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復帰の際は、またどうぞよろしくお願いいたします。


「旧ユダヤ人学校」が現代アートの発信地に [記事]

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改修された旧ユダヤ人学校

芸術都市ベルリンに、新しいアートスポットが誕生しました。それは、これまで廃墟と化していた「旧ユダヤ人女子学校(Ehemalige Jüdishe Mädchenshule)」です。

1年かけて改修し、2012年2月10日に食と美術をテーマにした新名所として生まれ変わりました。レストランやカフェ、そしてアートギャラリーに写真展などが入り、現代芸術を堪能しつつホッと一息つけるスペースになっています。

1920年に建築されて以降、歴史に翻弄され続けた建物の中で、過去に思いを馳せつつアート三昧な休日を過ごすのもいいですね。“学校”という特殊な雰囲気を損なうことなく、古いものを上手に生かして改修された内部も必見です。詳しくは下記で紹介しています。

『OCN アートジェーン』掲載 「新たな命を吹き込まれた『旧ユダヤ人学校』が、最新現代アートの発信地に


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共通テーマ:アート

「知っておきたいドイツ文学」 [仕事]

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少しお手伝いをした書籍が発売されました。

ドイツ文学というと、いまだ日本では昔の小説や詩が有名ですが、この本には比較的新しい小説も紹介されています。

ドイツでは、クリスマスや誕生日に書籍を1冊プレゼントすることがよくあります。日本のように高価なプレゼントというのはほとんどありません。それでも嬉しいし、気軽でいい習慣だと思います。

ぜひこの本で、いろいろなドイツの小説に親しんでみてください。

『知っておきたいドイツ文学』明治書院、2011年8月


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冷えすぎビールは体に良くない? [記事]

Drink Planet 20100707_2.JPG

何のための道具?

夏の暑~い日は、冷蔵庫からキンキンに冷えたビールを出して「まずは1杯」という人も多いでしょう。でもビール王国バイエルンの事情は少し違います。冷えすぎたビールは好ましくないとされているのです。

そこで、ある秘密兵器をバイエルンでは使用しています。ビールを好みの温度に温める「ビアヴェルマー(Bierwärmer、ビールウォーマー)」です。

入浴剤ブランド「クナイプ(Kneipp)」で日本でもすでにお馴染みのクナイプ神父も、自分専用のビアヴェルマーでビールを少し温めて飲んでいたといいます。レストランや居酒屋で「ビールにビアヴェルマー付きで」と頼む人もいれば、壁に大きなビアヴェルマーが備え付けてあるビアホールも。形は大きく分けて3種類あります。

冷えすぎビールが敬遠される理由とは? 詳しくは下記で紹介していますので、興味のある方はどうぞ。

『Drink Planet』掲載 「冷えたビールはおいしくない!?本場ドイツのビール事情」


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駐車料金の支払いは携帯で [記事]

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小銭がないときは携帯で 

自動車王国のドイツなら、地下駐車場や立体駐車場などの設備も整っているかと言えばそうではありません。

街中で路上駐車をしようと思うと、空いている場所を探すのがひと苦労。運良く見つけたと思ったら、小銭がなくて諦めなければならないこともしばしば。

しかし最近、次々と全国に広がっているのが、駐車料金を携帯電話で支払うシステムです。日本のおサイフケータイとは違うこの仕組みが急速に拡大している理由は、ドイツ人の好きな「効率」と「節約」の点で長けているということ。

詳しくは下記で紹介していますので、興味のある方はどうぞ。

NTTコムウェア『COMZINE』8月号「世界IT事情」掲載 「駐車料金の支払いは携帯電話で」


“シバイヌ”がドイツで人気上昇中 [記事]

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シバイヌ散歩会のひとコマ (C) Deutscher Shiba Inu Club e.V. 

最近ドイツでは、日本出身の“シバイヌ”くんが若い女性たちの人気を集めています。

ドイツ国内には「シバイヌ協会」なるものもいくつか設立され、飼い主やブリーダー、シバイヌ同士の交流が芽生え始めました。

彼女たちがシバイヌに魅かれる理由とは? 詳しくは下記で紹介していますので、興味のある方はどうぞ。

『日経ウーマン・オンライン』掲載 「“シバイヌ”がドイツで人気上昇中」


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蘇った世界一長い壁画 [記事]

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1989年まで家族を分断した壁  (C)Team Eis

東西が統一して今年で20周年を迎えるドイツ。その首都ベルリンに、分断の時代の象徴だった“壁”を“平和の象徴”に変えた芸術があります。「イースト・サイド・ギャラリー(East Side Gallery)」です。

昨年、見事に修復され、ふたたび鮮明な姿を取り戻しましたが、そこに至るまでには歴史に翻弄されたさまざまな想いが隠されています。詳しくは下記で紹介していますので、興味のある方はどうぞ。

『OCN アートジェーン』掲載 「あの頃を忘れない」―鮮やかに蘇った世界でいちばん長い壁画


タグ:美術
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ビールカクテル最新事情 [記事]

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ドイツはビールカクテルも多種多様。 

ドイツの国民的飲料と言えば、ビール(Bier)。

だから、ビールを使ったカクテルの種類も当然ながらたくさんあって、居酒屋でもレストランでもバーでも気軽に味わえます。日本で言うと、焼酎を使ったサワーみたいなものですね。

最近の若者は、ビールではなくて、もっぱらビールカクテルを好んで飲んでいます。そんな人気を背景に、各ビール社は続々と「ビールミックス飲料(Biermischgetränke)」なるものを発売し、消費量が減少しつつあるビールに対し、出荷量は年々増加中。スーパーへ行けば、商品棚には多種多様なミックス飲料がずらーっと並んでいます。

いちばん人気は、ビールをレモネードで割った「ラドラー(Radler、北ドイツではAlsterwasser、スイスではPanasch)」。サイクリングの途中、暖かな日差しのなかで飲むと、とっても気持ちよく乾いた喉を潤してくれます。私のオススメは、白ビールをレモネードで割った「ルッスン(Ruß'n)」。まろやかなスッキリとした喉ごしで、グビグビ飲めるのが気に入っています。その他にも、白ビールをコーラで割った「ネーガー(Neger、北ドイツではCola-Weizen)」やバナナジュースで割った「バナーネン・ヴァイス(Bananen Weiß)」などが人気。

酸味の強いビールをラズベリー(Himbeer)やヤエムグラ(Waldmeister)のシロップで割ったベルリン名物「ベルリーナー・ヴァイセ(Berliner Weiße)」が日本ではよく紹介されていますが、ベルリーナーに言わせれば「あまり飲まない」とか。

その他にも、黒ビールをコーラとさくらんぼのリキュールで割った「ゴアス(Goaß)」、ビールをウォッカとオレンジジュースで割ったもの、ビールにレッドブルをミックスしたもの、ミントとライムを混ぜたものなど、「えー!こんなものまで」というような珍種も。

どの醸造所のビールを使い、割合をどうするかで味わいが大きく変わるのは当然のこと。日本ではお目にかかれないビールカクテルを、ドイツでぜひ味わってみては? 詳しくは下記で紹介していますので、興味のある方はどうぞ。

『Drink Planet』掲載 「珍種も新種も続々と登場!ドイツのビールカクテル事情」


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ドイツのビール事情 [記事]

ドイツのビール事情は、日本とはまったく違います。各地に地ビールがあり、味はもちろん、色やグラス、はたまた注文の仕方までも異なります。日本でいう日本酒のようなものですね。

特に、グラスには日本にはないルールがあります。必ずどのグラスにも付けなくてはならないものがあるのです。それは何でしょうか?? 

そんなユニークなドイツのビール事情をラジオ番組で紹介しました。

東京FM『サントリー・サタディ・ウェイティング・バー“アヴァンティ”』出演 ドイツ再統一20周年~ドイツのビール事情


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歌姫フィーバー「ドイツ国の娘」 [ドイツミュージック]

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友人同士集まってグランプリの生中継を観戦。 

アイドルや熱狂的ファンの少ないドイツで、珍しい現象が起きています。

ドイツ国の娘としてメディアに大々的に取り上げられ、ドイツ国内のみならず、欧州各国でフィーバーをもたらしているのは、5月に19歳になったばかりの高校生レナ(Lena)。彼女は、5月29日(土)にノルウェー・オスロで開催された欧州各国対抗歌合戦「ユーロヴィジョン・ソング・コンテストEurovision Song Contest)」:通称グランプリ(Grand-Prix)」のドイツ代表として、オーディション番組で発掘されました。その後、初アルバム「My Cassette Player」が、ドイツ、オーストリア、スイスでチャート1位になるという快挙も成し遂げています。

グランプリは年1回、欧州各国代表が出場し、各国の投票によって順位を決める歌合戦。毎年、ドイツでも少なからず話題になっていましたが、ここ数年は、順位はいつも下位で終わっていました。昨年や一昨年はプロの歌手がドイツ代表として出場したにもかかわらず成果はなく、今年はオーディションでアマチュアから選考することになったのです。

グランプリの日になると、友人の家に集まってみんなでテレビを観ながら、各国代表を辛口批評するのがお約束。でも、いつもドイツは他国から票を得られず、「○×国はドイツが嫌い」とか、「○×国は絶対にドイツに票を入れない」といった台詞がドイツ人の口からもれるもの。というのも、視聴者は居住国には投票できないからです。

実際、ロシア代表は旧ソ連の国々から高得点をもらったり、旧ユーゴスラビアの国はお互いに点を入れあったりと、票には政治的要素や国民感情が少なからずからんできます。トルコ移民の多いドイツは、いつもトルコからは高得点をもらっています。

そんな大会で、今年はなんと驚くべきことに、ドイツ代表のレナが歌う「Satellite」が優勝したのです。ドイツが優勝するのは、実に28年ぶりという快挙。レナフィーバーは一挙に盛り上がり、メルケル首相やケーラー大統領、州知事、市長などから祝辞が寄せられました。ドイツ国内だけでも当日の生放送を1470万人のも国民がテレビ観戦し、世界中では1億2500万人が観たということです。レナが帰国したハノーファー空港には、約4万人もの市民がお出迎えするという、まるでワールドカップでドイツ代表が優勝したかのような人気ぶり。

レナの人気の秘密は、ドイツ人女性歌手としては珍しく「カワイくほっそりとした」容姿と、これまたドイツ女性には希少な「ちょっとオマヌケなぶりっ子の入った愛嬌ある」発言です。祖父が外交官という血筋の良さも人気の一端を担っているとか。

最近のもっぱらの話題は、来年のグランプリをドイツのどの都市で開催するか――。翌年の開催地は、優勝者の国で行われるからです。レナの故郷ハノーファーやハンブルク、フランクフルト、ミュンヘン、ケルン、ベルリンが名乗りを挙げ、政治家を巻き込んだ論争に発展しています。

久しぶりにドイツがヨーロッパに誇る新しいアイドルを、ぜひ一度ご覧ください↓。

 


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バイエルン2冠達成! [サッカー]

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(C) FC Bayern München AG

ブンデスリーガ(Bundesliga)優勝を祝うイベント(Mesiterfeier)を、先週5月9日にミュンヘン市内でマイスターシャーレ(Meisterschale)を掲げながら行ったバイエルン・ミュンヘン(FC Bayern München)。 

選手、監督全員が、ミュンヘンの民族衣装である皮ズボン(Lederhose)をはいてミュンヘン市内をパレードし、最終目的地の市庁舎前では、方言で「Mia san mia! Mia san Meister! (標準語でWir sind wir! Wir sind Mesiter!)」と飾られたベランダから挨拶しました。

日本の野球の優勝パレードも、ユニフォームや標準語ではなく地域性を持たせると、もっと地域に根ざしたものになるのではないかと思うのですが・・・。

恒例の白ビールによるビールかけ(Weißbierduschen)と、クラブチーム応援歌「シュテルン・デス・ズーデンス(Stern des Südens)」(YouTube視聴はこちらから)、オランダ人監督ファン・ガールやオランダ人選手ロッベン&ファン・ボンメルを応援するときに歌う歌「コム・ヴィア・ファーレン・ナーハ・アムステルダム(Komm wir fahren nach Amsterdam)」(YouTube視聴はこちらから)で盛り上がりは最高潮に。

また、先ほどベルリンで行われたドイツ国内の最強クラブチームを決めるドイツカップ(DFB-Pokal)決勝でも、4対0でヴェルダー・ブレーメン(Werder Bremen)に圧勝しました。35分のフリーキックによるロッベン(Robben)のゴールを皮切りに、51分オリッチ(Olic)、63分リベリ(Ribery)、83分シュヴァインシュタイガー(Schweinsteiger)の計4得点。

ブレーメンはメルテザッカー(Mertesacker)の不運なプレーとキャプテン・フリングス(Frings)の退場により、バイエルンの前に為すすべナシ。きっと今ごろは「シャイス、バチス!」(←北ドイツでバイエルンを罵る言葉。汚い言葉なのでご注意を)と叫んで暴れていることでしょう。

バイエルンは、5月22日にマドリードで、3冠をかけてチャンピオンズリーグを戦います。バイエルンのホームスタジアム「アリアンツ・アレーナ(Allianz-Arena)」では、ファンのために入場料無料でパブリック・ヴューイングが用意され、7万人が固唾を呑んでその結果を見守る予定です。

クラブ史上初の3冠となるか――。乞うご期待!


タグ:サッカー
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「メイクは環境に悪い?ビオコスメの時代」 [記事]

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セレブにも人気のビオコスメ「アンネマリー・ベーリント」
(C) Börlind Gesellschaft für kosmetische Erzeugnisse mbH

オーガニック食品が市場に十分浸透したドイツ。健康重視の生活をリードしてきたキャリアウーマンたちが次に求めたのは、高級ブランドではなく、化学物質やパラフィンを使用しないビオ(ナチュラルコスメです。

最近ではドラッグストアにもさまざまなメーカーのビオコスメが並び、コーナーを拡張するほど売上げを確実に伸ばしています。

自分の肌の将来を考える女性だけでなく、メイクに批判的だったドイツ男性の価値観をも変えつつあるビオコスメ。詳しくは下記で紹介していますので、興味のある方はどうぞ。

日経ウーマン・オンライン』掲載 「メイクは環境に悪い?ビオコスメの時代」

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ドラッグストアにもビオコスメコーナーが新設


タグ:美容
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「“防空施設”の中の美術館」 [記事]

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美術館となった旧防空施設 (C) NOSHE 

今はなき東ドイツの趣きを残しながら、最新の流行を生み出す地区ベルリン・ミッテ。敏感にアンテナを張ったベルリーナーたちの合言葉は、「もう“防空施設(Bunker)”に行った?」

この第二次世界大戦の遺物が現代アート美術館として新たな命を吹き込まれ、話題を呼んでいます。詳しくは下記で紹介していますので、興味のある方はどうぞ。

『OCN アートジェーン』掲載 「流行スポットに突如現れた“防空施設”」


タグ:美術
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共通テーマ:アート

「ビール風呂で肌磨き」 [記事]

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(C) Sächsische Staatsbäder GmbH

 

お気に入り入浴剤は何ですか?
アロマ? バスソルト? それとも温泉のもと?

最近ドイツで流行しているのが、ビールをお風呂に入れること。

ホテルエステプランにも登場し、肌をすべすべにして快眠を促すと人気を博しています。

ビール王国ならではのアイデアかと思いきや、かのクレオパトラもビール風呂(Bierbad)に入っていたとか。

お風呂専用のビールやビールのプール、はたまたビール銭湯まで登場し、その勢いは止まることを知りません。詳しくは下記で紹介していますので、興味のある方はどうぞ。

『日経ウーマン・オンライン』掲載 「ビール風呂で肌磨き」


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「深呼吸するための施設」 [記事]

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(C) teameis 

休日にはどこにでかけますか? 

「ちょっと深呼吸しに」と言って、いそいそと出かけるドイツ人たち。そう、ドイツ各地には深呼吸するための施設があるのです。

これは本来、塩分の濃縮に使われていた「グラディアヴェルク(Gradierwerk)」という設備で、高く積まれた柴の間を岩塩を含んだ水が流れるというもの。その際に噴射される霧が、ぜんそくやのどの粘膜、ストレス解消、血行促進に効果があるとされ、“大気療養地”として人気を博しています。

実際、霧の降るなかをゆったり深呼吸しながら散歩してみると、気管支がすーっと通ってすがすがしい気分になりました。しばらくベンチに座っているだけで、体内の毒素が洗われたようです。 

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(C) teameis 

日本の赤穂市にある「塩の国」にも同じような設備「枝条架」が復元されているそうですが、療養用としては利用されていません。

塩分を含んだやわらかな霧に包まれてリラックスする休日――。そんな自然の恵みがもたらすエコな健康法を、下記で詳しく紹介していますので、興味のある方はどうぞ。

『日経ヘルス』2010年4月号 「ドイツに古くからある健康法~『深呼吸』をするための施設」

<グラディアヴェルクのあるおススメの街>
★バード・ライヒェンハル(Bad Reichenhall) 欧州最大級のグラディアヴェルク
★バード・ゾーデン=アレンドルフ(Bad Sooden-Allendorf) こぢんまりした昔ながらの趣が残る療養地


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